ジュエリー遊び方Navi >> アクセサリーの選び方概要 >> ジュエリーの値段を決めるものは

ジュエリーの値段を決めるものは

ジュエリーの値段を決めるものはイメージ

素材では宝石に目を奪われがちなのですが、珠つなぎのものをのぞいては必ず金属部分があるようですし、金属だけのジュエリーもたくさんあるので、まずは金属をご確認するようにしましょう。金・銀・銅のランクはジュエリーでも当てはまるのです。ただし、白金と言われているものは、日本ではプラチナをさしているようですし、白色の金もあるようですのでお気をつけるようにしましょう。

社会人と学生ならプレゼントの金額も違ってくると思います。ただ、金額の設定をこちらからではなく、彼と予算とかどんなものが良いかを相談されては?また、一緒にお店に行って選ぶとか?私の場合は社会人同士ですが、こういう時はお互いに予算を決め合ってるのです。金具部分にPTと刻印されていましたらプラチナWGと刻印されているのはホワイトゴールドと覚えておくようにしましょう。 18K・14K・10Kは金ですし、SVはシルバーとなっているようです。琥珀の価格は基本的に重さで決まるのですが、ジュエリーとして加工されると、加工費も加わるのです。

小さいもので球、卵、雫の形などは機械加工なため割安なのです。大きくなると手作業による切断、研磨作業が必要になるため割高になるようです。またハート型など、加工時に捨てる部分が多くなる形は割高になるようです。最近は貴金属の価格の変動が大きいのですが、白色のものは一般的にプラチナ、ホワイトゴールド、シルバー、ロジウムの順に価格帯が下がってくるようです。大きな金属パーツが付いているものは、重量があることを考慮するようにしましょう。

琥珀だけのジュエリーは、とても軽いので大きなものでも重さが気になることは殆どないのです。特にブレスレットは、店主も愛用しているのですが普段使いには最適なのです。木に触れているような温かみと装着感が安心感を与えてくれるのです 。金色のものは、純度によって価格帯が下がってくるようです。純金といわれるものは24Kで昔は万年筆でよくお目にかかりましたが、金だけでは柔らかい為ジュエリーとしましては18Kからが一般的となっているようです。

ジュエリー遊び方Naviは、アクセサリーに関する情報サイトです。

ジュエリー遊び方NaviPick Up!:その他の石・素材

気持ちの高ぶりや不安をを抑制し、感情をコントロールし前向きに取り組むパワーを与えられるといわれている・・・・

カテゴリー

このカテゴリー内記事

当サイトについて

ジュエリー遊び方Naviへようこそ!ジュエリー遊び方Navi管理者キョウコです。

管理人紹介

ジュエリーのアレンジなど遊び方について解説しています。